年をひとつずつ重ねてゆくのは悪いことではない。
そう思えるようになってきた近年。

でサッカーが中止になったので
ママ友から子どもたちに遊びに来て欲しいと。
お迎えに行ったとき、娘から聞いたママ友が
2通のお手紙をくれました。
そこには、息子と娘、そのお友達数人とママ友からの
Birthday message が書かれてありました。
驚きとうれしさと面白さがあり、ちょっぴりココロが温まる感じです。
でもね、肝心の・・・。
温かい言葉は待っていてもこないものねぇ~。
子どもの頃から誕生日は忘れられていて、
そんなものとは思ってきたけど
今年は何故か待っている自分がいたの。
だから余計空しさがココロを占めていたのかな。

PR